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MXR M309 Joshua Ambient Echo登場!幅広いエコーサウンドをカバーするペダル!

MXRより、60年代、70年代のサイケデリックなエコーサウンドから、80年代のアンビエントなエコーサウンドまで、あらゆるエコーサウンドを1台で表現可能なエコーペダルの「M309 Joshua Ambient Echo(以下、M309)」が発売されます。

M309の特徴
  • 大規模なラックシステムが必要だった機能をPhase90サイズのボディに凝縮
  • 直感的にツマミを回すだけでサウンドを手軽に作り出すことが可能
  • 006P/9V乾電池または9V AC/DCアダプターで駆動
  • M309を探すならこちら

概要

M309は、かつては大規模なラックシステムが必要だった機能をコンパクトなPhase90サイズのボディに凝縮し、驚異的なサウンドメイクが可能になったエコーペダルようです。

そして、多機能なだけでなく、あらかじめプリセットされたサウンドによって、直感的にツマミを回すだけでイマジネーションがかき立てられるようなサウンドを手軽に作り出すことができるようです。

また、006P/9V乾電池または9V AC/DCアダプターで駆動するようです。

コントロール

基本的なエコーサウンドのコントロールに加えて、VOICEとMODによってオクターブやモジュレーションサウンドをブレンド可能なようです。

そして、ECHO2ボタンを押すとデュアルディレイが設定可能で、2台のエコーを巧みに組み合わせたトリッキーなサウンドメイクが可能なようです。

また、ペダル上部のECHO2、TRAILSボタンを押している間は、各ノブに割り当てられたセカンダリーファンクションにアクセスでき、モジュレーション、フィルター、リバーブなどの細かい設定を行えるようです。

M309を探す

M309は、以下のECサイトで探せます。

まとめ

  • 大規模なラックシステムが必要だった機能をPhase90サイズのボディに凝縮
  • 直感的にツマミを回すだけでサウンドを手軽に作り出すことが可能
  • 006P/9V乾電池または9V AC/DCアダプターで駆動

MXRから、あらゆるエコーサウンドを1台で表現可能なエコーペダルが出ますね。

エコーペダルを探している人は、検討してみてはいかがでしょうか。

M309についてはこちらこちらこちらを参照してください。