
EDWARDSから、レスポールタイプの「E-EC-CTM」が発売されます。
\\主な特徴//
- ボディトップにハードメイプルを、ボディバックにオクメを採用
- ヒール部を滑らかに加工
- Seymour DuncanのSH-1とSH-4を搭載
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ボディ
E-EC-CTMの流麗なアーチドトップのボディは、トップにハードメイプルを、バックにオクメを採用したラミネート構造で、最厚部が50mmのしっかりとした厚みを確保する事で豊かなサウンドを実現したようです。
そして、ボディトップに積層バインディングを採用し、高級感をより一層引き立てるようです。
さらに、ボディバックには、ウエストカットを設け、身体へのフィット感にも配慮したようです。
また、ボディカラーは、Black Satin、Snow White Satin、Hematiteの3色で、3色すべてでサテン仕上げを採用し、落ち着いた質感と洗練された雰囲気を演出するようです。
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ネック
628mmスケールのネックにはオクメを、22本のジャンボタイプフレットを搭載した指板にはエボニーを採用し、エボニー指板の引き締まった黒い色調とフラッグインレイのコントラストが、モデル全体に精悍な印象を与えるようです。
そして、ジョイント方式はセットネックを採用し、ヒール部は滑らかに加工されており、ハイポジションでの演奏時にもストレスの少ない形状となっており、伝統的なスタイルを継承しながら、プレイヤーが求める演奏性にも十分に応える設計となっているようです。

また、ヘッドはESPの標準的な両連スタイルを採用し、ロッドカバーはヘッドシェイプと同形状で統一感を演出しているようです。

さらに、ペグは、トラディショナルなロック式のGOTOH SG301-04 MG-Tを採用し、弦交換の作業性も向上しているようです。
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ブリッジ
TonePros製のブリッジを採用しているようです。
そして、スタッドアンカータイプのT3BTとテールピースのT1Zのコンビネーションを搭載し、本体をスタッドにイモネジで固定する事が可能なようです。

電動系
ネックピックアップには、ヴィンテージPAFを彷彿とさせる豊かな響きとクリアで自然なサウンドが特徴のSeymour Duncan SH-1 The ’59 Modelを搭載しているようです。
一方で、ブリッジピックアップには、豊かな中音域と力強いアタックを備え、リードプレイからリフワークまで幅広く対応するSeymour Duncan SH-4 JB Modelを搭載しているようです。
そして、これらは、クリーンからハイゲインまで、プレイヤーの表現力を最大限に引き出す組み合わせのようです。
さらに、ブラックポールピースとブラックのSeymour Duncanロゴにマットブラックボビンを組み合わせたカスタム仕様になっているようです。

また、トーンコントロールにスイッチポットを採用し、ノブを引き上げることでコイルスプリットモードになり、ハムバッカーの力強いサウンドに加え、シングルコイルライクなニュアンスも選択可能で、楽曲や演奏スタイルに応じたサウンドメイクを実現するようです。

ECサイトで購入
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まとめ
- ボディトップにハードメイプルを、ボディバックにオクメを採用
- ヒール部を滑らかに加工
- Seymour DuncanのSH-1とSH-4を搭載
EDWARDSから、レスポールタイプのギターが出ますね。
レスポールタイプのギターを探している人などは、チェックしてみてください・
E-EC-CTMについてはこちらとこちらを参照してください。
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