
Gibsonカスタムショップから、サイド・バックにコアを使用した「SJ-200 Elegant Koa」と「Hummingbird Elegant Koa」が発売されます。
\\主な特徴//
- コアのサイド・バックとAAAグレードシトカスプルースのトップを組み合わせた
- 快適なラウンドプロファイルに削り込まれたマホガニーネック
- L.R. Baggsのピックアップを搭載
ボディ
SJ-200 Elegant KoaとHummingbird Elegant Koaは、サイド・バックにコアを採用しているようです。
そして、コアは、印象的な木目と生まれながらの生き生きとしたレスポンスで高く評価されており、メイプルのような高音域の明瞭さを持ちつつ、経年変化とともに温かみと奥行きを増していくようです。
さらに、3本のロープを模したマーケットリーがコアのバック中央を彩り、AAAグレードのシトカスプルースのトップを組み合わせているようです。
また、ボディカラーは、Honey Burstのみのようです。
\\PayPayポイント貯めるならこちら//
ネック
ネックは、快適なラウンドプロファイルに削り込まれたマホガニーを採用しているようです。

そして、指板は、ローズウッドを採用し、20本のフレット、アバロンインレイ、バインディングが施されているようです。

また、ヘッドストックには、アバロンで表現されたGibsonロゴとクラウンの装飾に加え、TUSQナットと金メッキのGrover Rotomaticチューナーが装備されているようです。

SJ-200 Elegant Koaについて

SJ-200 Elegant KoaのローズウッドによるSJ200ツーバーマスタッシュブリッジには、アバロンによるバーインレイが施され、TUSQサドルとTUSQブリッジピンがセットされているようです。
また、ピックガードは、アバロンによるドットインレイが際立つトータスシェルカラーのガードと角度によって鮮やかで移ろいのある虹色に輝くシルバーフォイルのスタンプが特徴のようです。
さらに、L.R. Baggs Anthemエレクトロニクスが搭載されており、アンダーサドルエレメントピックアップと内蔵マイク、プリアンプを組み合わせて、豊かで自然なアコースティックサウンドを捉えるようです。
そして、ボリューム、ミックス、フェーズ、バッテリーチェックの各コントロールは、サウンドホールの縁にすっきりと配置されており、素早く操作できる一方で、観客の視点からは目立たないようになっているようです。

売り切れてなければ、以下のECサイトで購入できます。
\\売り切れ前に購入する//
Hummingbird Elegant Koaについて

Hummingbird Elegant Koaのローズウッド製ベリーアップブリッジには、アバロンのドットインレイが施され、TUSQ製のサドルとブリッジピンがセットされているようです。
また、ピックガードは、花、蝶、ハチドリを描いた伝統的な「Hummingbird」のアートワークを基調とし、トータスシェル調の色合いにゴールドとシルバーの箔のアクセントを加えることで、光の当たり方によって移ろいのある虹色の輝きを放つようです。

さらに、L.R. Baggs VTCエレクトロニクスが搭載されており、アンダーサドルエレメントピックアップと内蔵プリアンプを備え、ステージ上でもスタジオでも自然なアコースティックトーンを再現するようです。
そして、ボリュームとトーンのコントロールは、サウンドホールの縁に目立たないように配置されており、素早く操作できる一方で、観客からはほとんど見えないようです。
売り切れてなければ、以下のECサイトで購入できます。
\\売り切れ前に購入する//
まとめ
- コアのサイド・バックとAAAグレードシトカスプルースのトップを組み合わせた
- 快適なラウンドプロファイルに削り込まれたマホガニーネック
- L.R. Baggsのピックアップを搭載
Gibsonカスタムショップから、サイド・バックにコアを使用したSJ-200とHummingbirdが出ますね。
J-200とHummingbirdが好きな人や探している人などは、チェックしてみてください。
SJ-200 Elegant KoaとHummingbird Elegant Koaについてはこちらを参照してください。
売り切れてなければ、以下のECサイトで購入できます。
\\SJ-200を購入する//
\\Hummingbirdを購入//
\\無料の編曲相談//

- 曲のメロディがわかる音源であれば編曲可能
- 実力と実績を備えた複数の編曲家が所属
- 曲に関する金銭的権利は全て依頼者のもの
コメント