トールサイズのスイッチハットK.E.S ESH-T登場

K.E.Sから、トールサイズのスイッチハットの「ESH-T」が発売されます。

概要

ESH-Tは、通常のスイッチハットよりもさらに高くすることで踏みやすくするトールサイズのスイッチハットのようです。そして、エフェクターボードの奥にあるエフェクター本体の高さを変えずに踏みやすくできるようです。また、高さの異なるペダルの補正、タップテンポスイッチのみを踏みやすく、演奏中に切り替えるスイッチだけを高くするなど操作性の向上にも貢献するようです。

3点のねじ止めで固定することで、斜めからの力でも外れにくい設計となっているようです。そして、内径を10.4mmにすることで、多くのエフェクターのスイッチに対応するようです。また、堅牢なアルミ削り出しにアルマイト加工を施すことによって、美しさが長持ちするようです。

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K.E.S ESH-T

まとめ

  • トールサイズのスイッチハット
  • ボードの奥にあるペダル本体の高さを変えずに踏みやすくできる
  • 斜めからの力でも外れにくい設計
  • 多くのエフェクターのスイッチに対応

K.E.Sから、トールサイズのスイッチハットが出ますね。エフェクターボードを組んでいる人は、検討してみてはいかがでしょうか。

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K.E.S ESH-T

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