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Providence eH-612RN登場!今剛のフィードバックを受けて完成したギター!

2023年12月29日

Providenceから、日本屈指のギタリスト今剛さんのフィードバックを受けて完成したShozo S providenceの最高位セットネックモデル「eH-612RN」が発売されます。

eH-612RNの特徴
  • フィギュアドメイプルアーチドTOP、1Pホンジュラスマホガニーバック、メイプル1Pネック、ローズウッド指板
  • タップ付きハムバッカーのeXpresso II Humbacker2 Tappedを搭載
  • Vitalizer G-1を内蔵

概要

eH-612RNは、今剛さんのメインギターといえるaH-102RSCの限界をさらに超えて、弾き手の求めるあらゆる音楽スタイルにもマッチするようです。

そして、フィギュアドメイプルアーチドTOP/1Pホンジュラスマホガニーバックのボディとメイプル1Pネック/ローズウッド指板を採用して丁寧に組み上げたようです。

また、ギターセットアッパー志村昭三さんのノウハウを木部加工の細部にまで存分に盛り込むことで、本体の響きとサスティーンを最大限引き出し、弾き手のストレスを軽減し常に高いポテンシャルで長時間の演奏を可能にしたようです。

さらに、ハードウエアには、ピッチにまで敏感な耳をもつ今剛さんも認めるGotoh SG360 MG-TP7ペグを採用しており、細かなセッティングが可能なGotoh510FBと510FAの組み合わせを使用することで常に安定したチューニングを約束するようです。

電装系

搭載されるタップ付きハムバッカータイプピックアップeXpresso II Humbacker2 Tappedは、aH-102RSCモデルでも好評の繊細なピッキングニュアンスを表現し豊かな中音域をカバーするようです。

そして、ロングサスティーンも可能なそのサウンドは、JAZZ系のクリーンサウンドから強力な歪みが求められるラウド系までジャンルを超えた様々な演奏スタイルに対応するようです。

また、回路には、今剛さんが常時ONで使用しているVitalizer G-1を内蔵しており、パッシブサウンドを極力損なうことなく、ローインピーダンスの力強い信号をギター本体から伝達し、長いケーブルの引き回しやエフェクターの多用時にも効果を発揮するようです。

まとめ

  • フィギュアドメイプルアーチドTOP、1Pホンジュラスマホガニーバック、メイプル1Pネック、ローズウッド指板
  • タップ付きハムバッカーのeXpresso II Humbacker2 Tappedを搭載
  • Vitalizer G-1を内蔵

Providenceから、今剛さんのフィードバックを受けて完成したギターがでますね。

彼のファンの人やProvidenceが好きな人は、検討してみてはいかがでしょうか。

eH-612RNについてはこちらを参照してください。