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YAMAHA THR30II Wireless TAK MATSUMOTO登場!松本孝弘が監修したギターアンプ!

YAMAHAから、ギタリストのTAK MATSUMOTO(松本孝弘)さんが監修したギターアンプ「THR30II Wireless TAK MATSUMOTO」が発売されます。

発売予定日は2024年8月のようです。

特徴
  • 松本孝弘さんが新たに監修したサウンドとエフェクトを搭載
  • 本体のデザインも松本さんが監修
  • 専用アプリに松本さんの特徴あるギターサウンドを30種類以上プリセットされている

概要

THR30II Wireless TAK MATSUMOTOは、デスクトップ型ギターアンプであるTHR-IIシリーズの「THR30II Wireless」をベースに、松本孝弘さんが新たに監修したサウンドとエフェクトを搭載したようです。

そして、リード、ドライブ、クリーン、クランチなどの音色には、松本さんとテックチーム、YAMAHA開発チームが幾度となく細かな調整を施し、トッププロである松本さんのハイレベルな要求を満たすサウンドが用意したようです。

また、オーディオ分野において世界トップレベルの技術を有するYAMAHAのAV製品開発チームとの共同設計により生まれたBluetoothスピーカーを搭載しているようです。

さらに、充電式バッテリーを搭載しているので、手持ちのスマートデバイスなどから高音質な音楽再生をフルワイヤレスでいつでもどこでも楽しむことができるようです。

デザイン

本体のデザインも松本さんが監修しているようです。

そして、外観は、ブラックとシルバーでまとめられ、シルバーのフロントグリルバーとノブが洗練された印象を与えるようです。

また、コントロール部には、松本さんのレーベルである「House Of Strings」のロゴをあしらったほか、松本さんが大切している言葉「玲」のエンブレムバッチ(マグネット式/オプション品)を用意したようです。

松本さん監修サウンド

コントロール部にある「OWN MEMORY」には、松本さんが監修した5つのサウンドがプリセットされているようです。

そして、「TAK TONE」と称される松本さんならではの極上のサウンドを瞬時に呼び出すことができるようです。

さらに、松本さん自らネーミングした3つのアンプモードの「PLEASURE」、「PAST」、「PRESENT」のうち、PRESENTとPASTそれぞれに割り当てられるアンプタイプの「CLEAN」、「CLUNCH」、「LEAD」は、松本さんのサウンドを忠実に再現しているようです。

エフェクト

THR30II Wireless TAK MATSUMOTOのエフェクトには、ワウ、コーラス、フランジャー、フェイザー、ディレイ、ドットディレイ、ディレイ/リバーブ、ホールリバーブが搭載されているようです。

そして、THR30II Wirelessと共通のエフェクトはコーラス、フランジャー、フェイザー、ホールリバーブだけで、他のエフェクトはTHR30II Wireless TAK MATSUMOTOだけの特別なエフェクトのようです。

さらに、専用アプリには、THR30II Wireless TAK MATSUMOTOだけで使用できるデチューン、ハーモニー、ルームリバーブ、スプリングリバーブといったエフェクトが用意されているようです。

専用アプリ

無料の専用アプリケーション「THR Remote」(iOS/Android/Win/macOS対応)によって、より細やかな音作りや本体では操作できない追加パラメーターを簡単にエディットできるようです。

さらに、THR Remoteには、THR30II Wireless TAK MATSUMOTOでのみ使用できる松本さんの特徴あるギターサウンドを特別に30種類以上プリセットされているようです。

そして、ユーザーは自由に音作りを楽しめるのはもちろん、プリセットから「TAK TONE」を呼び出して手軽に演奏することも可能なようです。

通常モデルを探す

通常モデルならば、以下のECサイトで探せます。

まとめ

  • 松本孝弘さんが新たに監修したサウンドとエフェクトを搭載
  • 本体のデザインも松本さんが監修
  • 専用アプリに松本さんの特徴あるギターサウンドを30種類以上プリセットされている

YAMAHAから、松本孝弘さんが監修したギターアンプが出ますね。

ファンの人やギターアンプを探している人は、検討してみてはいかがでしょうか。

THR30II Wireless TAK MATSUMOTOについてはこちらこちらを参照してください。