
Epiphoneから、グローバルグループ「ENHYPEN」のメンバーであるJAYのシグネチャーモデル「Jay “Raoul” SG Tribute Plus」が発売されます。
\\主な特徴//
- ボディカラーはJAY自身が選んだRubine Red
- ボルトオン式のマホガニーネック
- JAYの撮り下ろしポートレートカードとEpiphone×JAYのオリジナルピックが付属
概要
Jay “Raoul” SG Tribute Plusは、誰もが本物のEpiphoneの演奏体験を気軽に楽しめることを目指した「トリビュート・シリーズ」をベースにしており、より多くのファンにギターを始めてほしいというJAYの想いにインスパイアされているようです。
そして、ボディとネック裏はJAY自身が選んだRubine Redの光沢を帯びたグロスカラーで仕上げられており、他のモデルにはない唯一無二のビビッドでモダンなカラーはステージ上でもひときわ目を引く存在感を放ち、黒のネックバインディングとピックガードの組み合わせがRubine Redを引き立てるようです。
また、ヘッド上のトラスロッドカバーにはJAYのサインがプリントされ、ネックジョイント裏に配置されたボルトオンプレートには、EpiphoneとJAYのコラボレーションを象徴するそれぞれのロゴが刻印されているようです。
さらに、JAYの撮り下ろしポートレートカード4枚、Epiphone×JAYのオリジナルピック4枚(内1枚はJAY直筆サイン入り)、Epiphone製ギグバッグが付属するようです。
ボディとネック
ボディはベベル加工が施されたマホガニーとメイプルベニアトップを組み合わせたSGシェイプで、ネックは60年代スタイルのSlimTaperラウンドCプロファイルを採用してスムーズで快適な弾き心地を実現したマホガニーネックのようです。
そして、ボルトオン式ながら、テーパー加工されたヒールジョイントによって、高音域での演奏性も向上しているようです。
また、指板はローレルで、黒のバインディング、22本のミディアムジャンボフレット、パーロイド製のトラペゾイドインレイを採用しているようです。
さらに、ヘッドストックには、人気の60年代カラマズーヘッドストックシェイプを採用しているようです。
ハードウェア
Epiphone LockToneチューンOマチックブリッジとLockToneストップバーテールピースを装備しており、弦高や音程の調整がしやすい設計になっているようです。
また、高品質なダイキャスト製チューニングマシンを装備しているようです。
ピックアップ
ピックアップは、Epiphone Humbuckerピックアップを2基搭載しているようです。
そして、フロントピックアップにはEpiphone 650Rを、リアピックアップにはEpiphone 700Tを配置しているようです。
また、両ピックアップには、強力なセラミックマグネットを採用しており、力強く豊かなトーンを生み出すようです。
近いモデルを探す
近いモデルならば、以下のECサイトで探せます。
\\売切れ前に在庫確認//
まとめ
- ボディカラーはJAY自身が選んだRubine Red
- ボルトオン式のマホガニーネック
- JAYの撮り下ろしポートレートカードとEpiphone×JAYのオリジナルピックが付属
Epiphoneから、JAYのシグネチャーモデルが出ますね。
ファンの人やSGを探している人などは、購入を検討してみてはいかがでしょうか。
Jay “Raoul” SG Tribute Plusについてはこちらを参照してください。
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\\売切れ前に在庫確認//

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