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Fender Highway Series登場!伝統的なアコギの技術と絶え間ない革新が交差するアコギシリーズ!

Fenderから、伝統的なアコースティックギターの技術と絶え間ない革新が交差する「Highway Series」が発売されます。

概要

Highway Seriesは、ハウリングを防ぐ薄型で人間工学に基づいたフォルム、シームレスなセットアップを可能にする画期的なFishman Fluence Acousticピックアップシステムとブレーシング構造を融合させたアコースティックギターシリーズで、メキシコのエンセナダにあるアコースティックギター製造工場で作られているようです。

そして、2倍のサイズのアコースティックギターのフィーリングとアンプラグドな響きを持ち合わせ、膝の上で弾く快適さを加え、ユニークな音響体験が得られるようです。

また、ラインナップは、パーラータイプの「Highway Series Parlor」とドレッドノートタイプの「Highway Series Dreadnought」のようです。

さらに、快適なパッド入りのバックパックストラップ、耐久性のあるアウター素材と複数のポケットを備えたデラックスギグバッグが付属し、十分な収納力、移動の際の保護機能、可搬性の完璧なバランスを提供するようです。

ボディ

従来のアコースティックギターよりも薄く軽い2.25インチ厚のフルチェンバー加工のマホガニーボディに、ソリッドシトカスプルースまたはマホガニートップをはめ込んでいるようです。

そして、テーパー加工されたフローティングXブレーシングや独創的なシンラインデザインなど独自の内部構造で設計されており、驚くべきレゾナンスとダイナミクスで有機的なトーンを生み出すようです。

電装系

特許出願中のカーブした形状とアナログエレクトロニクスを搭載したFishman Fluence Acousticピックアップを採用しているようです。

そして、音のリアルさ、透明感、ハウリングに対する耐性を備えたピュアで真に音楽的なトーンをアンプから提供するようです。

また、ボリュームとコンターのコントロールが特徴で、2つの異なるEQ設定の間で楽器の自然なアコースティックサウンドを変えることなく、独自のトーンコントロールが可能なようです。

ネック関連

薄いマホガニーネックを採用し、快適で弾きやすく、手の疲れを軽減しながら、さらにスピーディーな演奏を可能にするようです。

そして、心地よいダークな外観、滑らかな触感、豊かなトーンを持つ、アコースティックギターのブリッジや指板に使われる高級木材ローズウッドを指板に採用しているようです。

まとめ

  • 人間工学に基づいたフォルム、画期的なピックアップシステムとブレーシング構造を融合させたアコギシリーズ
  • ラインナップはパーラータイプとドレッドノートタイプ
  • 薄く軽い2.25インチ厚のフルチェンバー加工のマホガニーボディ
  • カーブした形状のFishman Fluence Acousticピックアップを搭載

Fenderから、伝統的なアコースティックギターの技術と絶え間ない革新が交差するHighway Seriesが出ますね。

薄くて軽いエレアコを探している人は、検討してみてはいかがでしょうか。

Highway Seriesについてはこちらこちらを参照してください。

ECサイトで探す

Highway Seriesは、以下のECサイトで探せます。