
リットーミュージックから、これまでギター・マガジンWEBとギター・マガジン本誌で取材してきたプロギタリストのペダルボードを⼀挙に掲載するムック本の第2弾である『ギター・マガジン特別編集版 プロのペダル・ボード大図鑑2』が刊行されます。
発売予定日は2026年2月17日(火)のようです。
\\主な特徴//
- 70⼈以上のギタリストのペダルボードを掲載
- フルカラー写真と詳しい解説テキストで徹底解説
概要
『ギター・マガジン特別編集版 プロのペダル・ボード大図鑑2』は、世界的人気の海外アーティストから注目の国内インディーシーンまで、こだわりのサウンドを生み出すペダルボードが楽しめる1冊になっているようです。
そして、70⼈以上のギタリストのペダルボードをフルカラー写真と詳しい解説テキストで徹底解説するようです。
さらに、30人近いギタリストのインタビューも掲載するようです。
掲載予定アーティスト
掲載予定アーティストは以下のようです。
・マーク・ボーウェン(アイドルズ)
・リー・キアナン(アイドルズ)
・スチュアート・ブレイスウェイト(モグワイ)
・バリー・バーンズ(モグワイ)
・アレックス・マッケイ(モグワイ)
・イングヴェイ・マルムスティーン
・トロイ・ヴァン・リューウェン(クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ)
・ディーン・フェルティタ(クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ)
・ジャック・ホワイト
・エイドリアン・ブリュー(BEAT)
・スティーヴ・ヴァイ(BEAT)
・ポール・ギルバート(MR. BIG)
・ブライアン・ダダリオ(ザ・レモン・ツイッグス)
・マーク・レッティエリ
・コリー・ウォン(ヴルフペック)
・テオ・カッツマン(ヴルフペック)
・ニコ・カペタン(フリコ)
・ダミアン・トゥイット(ザ・マーダー・キャピタル)
・カサル・ローパー(ザ・マーダー・キャピタル)
・ジュリアン・ラージ
・ビル・フリゼール
・マイク・スターン
・スコット・コンセプション(ザ・ラサムズ)
・エリック・クラプトン
・ドイル・ブラムホールⅡ
・ピーター・ゴールウェイ
・ルーク・マーク(ブラック・カントリー・ニュー・ロード)
・田渕ひさ子
・Char
・藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
・増川弘明(BUMP OF CHICKEN)
・佐橋佳幸
・細美武士(MONOEYES)
・戸高賢史(MONOEYES)
・KOHKI(BRAHMAN)
・フジイケンジ(The Birthday)
・山㟢廣和(toe)
・美濃隆章(toe)
・大木伸夫(ACIDMAN)
・五味拓人(LOSTAGE)
・河合信賢(envy)
・yOshi(envy)
・滝 善充(envy)
・Takaakira ‘Taka’ Goto(MONO)
・Yoda(MONO)
・橋本絵莉子
・大友良英
・山本精一
・岡田拓郎
・井上銘
・細井徳太郎
・竹安堅一(フラワーカンパニーズ)
・KANAMI(BAND-MAID)
・ビートりょう(THE BOHEMIANS)
・よよよしえ(おとぼけビ~バ~)
・田中義人
・南英紀(Ken Yokoyama)
・なち(サバシスター)
・るみなす(サバシスター)
・ミヤ(MUCC)
・和嶋慎治(人間椅子)
・折坂悠太
・山内弘太
・THE CHARM PARK
・春畑道哉(TUBE)
・清水英介(Age Factory)
・高橋國光(the cabs)
・真壁陽平
・日高理樹
・尾崎世界観(クリープハイプ)
・小川幸慈(クリープハイプ)
・内田怜央(Kroi)
・長谷部悠生(Kroi)
・常田大希(King Gnu)
他
『ギター・マガジン特別編集版 プロのペダル・ボード大図鑑2』を探す
『ギター・マガジン特別編集版 プロのペダル・ボード大図鑑2』は、以下のECサイトで探せます。
\\紹介した本を探す//
まとめ
- 70⼈以上のギタリストのペダルボードを掲載
- フルカラー写真と詳しい解説テキストで徹底解説
リットーミュージックから、これまでギター・マガジンWEBとギター・マガジン本誌で取材してきたプロギタリストのペダルボードを⼀挙に掲載するムック本の第2弾が出ますね。
プロのペダルボードに興味がある人は、購入を検討してみてはいかがでしょうか。
『ギター・マガジン特別編集版 プロのペダル・ボード大図鑑2』についてはこちらとこちらを参照してください。
\\紹介した本を探す//
コメント