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Martin 000-15M StreetMaster、D-15M StreetMaster登場!弾き込んだ楽器の風合いを再現したオールマホガニーモデル!

2024年2月3日

Martinから、弾き込んだ楽器の風合いを再現したオールマホガニーモデルの「000-15M StreetMaster」と「D-15M StreetMaster」が発売されます。

特徴
  • オールマホガニーモデルの000-15M・D-15Mと同様の仕様
  • 弾き込んだ楽器の風合いを再現しているディストレスト・サテン・フィニッシュ
  • 両モデル共に25.4インチのロングスケール

概要

今回発売される2機種は、サイド・バック材だけではなく、トップ材にもマホガニーを使用したオールマホガニーのモデルである000-15M、D-15Mと同様の仕様に、肘やピックの当たる部分の仕上げに手を加えて弾き込んだ楽器の風合いを再現しているディストレスト・サテン・フィニッシュにしたもののようです。

000-15M StreetMasterについて

000-15M StreetMasterは、000-15Mをディストレスト・サテン・フィニッシュにしたモデルのようです。

そして、000と銘打っていますが、25.4インチのロングスケールのようなので、実質的にはOMであると言えます。

したがって、OMタイプのギターを探している人は候補に入れても良いのかもしれません。

D-15M StreetMasterについて

D-15M StreetMasterは、D-15Mをディストレスト・サテン・フィニッシュにしたモデルのようです。

【2019年1月20日追記】
D-15M StreetMasterを試奏しました

まとめ

  • オールマホガニーモデルの000-15M・D-15Mと同様の仕様
  • 弾き込んだ楽器の風合いを再現しているディストレスト・サテン・フィニッシュ
  • 両モデル共に25.4インチのロングスケール

渋い見た目のオールマホガニーのギターが登場しましたね。

最近、オールマホガニーのギターが気になっているので、このギターたちはとても興味があります。

オールマホガニーのギターが欲しい人はぜひとも試奏してみてください。

紹介したギターの一覧

000-15M StreetMasterについてはこちらを参照してください。
D-15M StreetMasterについてはこちらを参照してください。