
OrangeのBabyシリーズから、JFET回路を採用したマイクロランチボックスサイズのヘッドアンプ「Baby Terror」が発売されます。
\\主な特徴//
- JFET回路を採用した20Wのフルソリッドステートギターアンプ
- 柔軟なトーンシェイピング性能を備えている
- クリーン寄りのゲイン設定時に低域の厚みを加えられるTubbyスイッチを搭載
目次
概要
Baby Terrorは、JFET回路を採用した20Wのフルソリッドステートギターアンプで、デスクトップでの練習からリハーサル、小規模なステージまで対応するコンパクトながらしっかりパンチのある一台のようです。
Babyシリーズの特徴である柔軟なトーンシェイピング性能を備えており、Gain、Volume、3バンドEQ、Presenceコントロールに加え、クリーン寄りのゲイン設定時に低域の厚みを加えられるTubbyスイッチを搭載しているようです。
また、フットスイッチで切り替え可能な第2ボリュームによって、トーンを変えることなく瞬時にリードブーストが可能なようです。
さらに、背面には、エフェクトループ、レコーディングにも対応するグラウンドリフト付きのXLRバランスラインアウト、8/16Ωのスピーカー出力を装備しているようです。

まとめ
- JFET回路を採用した20Wのフルソリッドステートギターアンプ
- 柔軟なトーンシェイピング性能を備えている
- クリーン寄りのゲイン設定時に低域の厚みを加えられるTubbyスイッチを搭載
OrangeのBabyシリーズから、JFET回路を採用したマイクロランチボックスサイズのヘッドアンプが出ますね。
小さいヘッドアンプを探している人などは、購入を検討してみてはいかがでしょうか。
Baby Terrorについてはこちらとこちらを参照してください。
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