Headway HD-YOZAKURA’22 F,S/STD、HF-YOZAKURA’22 F,S/STD登場!ライトアップされた夜桜をイメージしたアコギ!

Headway HD-YOZAKURA’22 F,S/STD、HF-YOZAKURA’22 F,S/STD
上がHD-YOZAKURA’22 F,S/STDで、下がHF-YOZAKURA’22 F,S/STD

Headwayから、ライトアップされた夜桜をイメージした「HD-YOZAKURA’22 F,S/STD」と「HF-YOZAKURA’22 F,S/STD」が発売されます。HD-YOZAKURA’22 F,S/STDがドレッドノートタイプで、HF-YOZAKURA’22 F,S/STDが000タイプのようです。


ボディ材

HD-YOZAKURA’22 F,S/STDとHF-YOZAKURA’22 F,S/STDのボディ材には、桜材を使用しているようです。そして、桜材の適度に硬質な特徴が力強いアタック感と芯のある音色を生み出すようです。また、桜特有の甘さが加わることで、弾き語りはもちろんのこと、ソロギターなどオールラウンドに使用することができるようです。

ボディカラー

ボディカラーは、夜桜がライトアップされ、ほのかに桜本来の色が垣間見えるかのようなLight Up Yozakura(LUYZ)カラーを特別に配合して使用したようです。そして、単なるワインレッドではなく、夜桜を表現したこのカラーによって、桜本来の杢が活きるようです。

デザイン

リッチライト材を採用した指板には、桜の花と舞い散る花びらをデザインしたインレイが施されているようです。そして、ヘッドには、黒い天神に桜の花びらが適度に舞い、大人らしい上品さを醸し出すインレイが施されているようです。また、桜モデルではなかなか使用してこなかったブラック1プライの材料をピックガードに用い、カラーリングやデザインと相まって落ち着いたシックな印象に仕上げたようです。

サウンドホールラベル

Headway45周年を記念する限定デザインのサウンドホールラベルを使用しているようです。そして、高級感のあるゴールドラベルにHeadway45周年ロゴを採用して、細かい部分にも拘って製作したようです。

まとめ

  • ライトアップされた夜桜をイメージしたアコギ
  • ボディ材に桜材を使用
  • ボディカラーはLight Up Yozakura(LUYZ)を採用
  • 指板とヘッドに桜のインレイが施されている

Headwayから、ライトアップされた夜桜をイメージしたアコギが出ますね。アコギを探している人は、検討してみてはいかがでしょうか。

HD-YOZAKURA’22 F,S/STDについてはこちらを参照してください。
HF-YOZAKURA’22 F,S/STDについてはこちらを参照してください。

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