
LaidBackから、初めての1本に最適なシンプルな操作性と快適な演奏性にこだわったテレキャスタイプのエレキギター「LTE-3H」が発売されます。
\\主な特徴//
- ボディはウエスト部やエルボー部にカットを施した
- ブリッジは各弦ごとに弦高調整とオクターブ調整が行える6WAYタイプを採用
- ナット幅はやや細めの41mm、弦長はやや短めの638mmを採用
概要
LTE-3Hは、初めてギターを手にする人にも弾きやすく抱えやすいように、疲れにくい設計にこだわったようです。
そして、ポプラを使用したボディは、身体へのなじみやすさを考慮し、身体や腕に触れるウエスト部やエルボー部にカット(コンター加工)を施し、カラーはBLK(Black)とGRW(Green White)の2色のようです。
また、2つのシングルコイルピックアップとシンプルなコントロールによる使いやすさが魅力で、操作性を高めるために、ノブ配置を新規に設計したようです。
さらに、ブリッジには、各弦ごとに弦高調整とオクターブ調整が行える6WAYタイプを採用したようです。

ネック
ネックは、初めての人でもコードが押さえやすいように、ナット幅はやや細めの41mm、弦長(スケール)はやや短めの638mmを採用したようです。
そして、ネック材にメイプルを、指板材にエンジニアリングウッド(BLK)もしくはメイプル(GRW)を採用しているようです。
また、22本のステンレス製フレットは、両端を丸めた「ラウンドエッジ・フレット」になっており、スムーズなフィンガリングをサポートするようです。

さらに、ハイポジション演奏時の左手が当たるネックジョイント部分を滑らかに加工し、ハイポジションが弾きやすくなるようにしたようです。

LTE-3Hを探す
LTE-3Hは、以下のECサイトで探せます。
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まとめ
- ボディはウエスト部やエルボー部にカットを施した
- ブリッジは各弦ごとに弦高調整とオクターブ調整が行える6WAYタイプを採用
- ナット幅はやや細めの41mm、弦長はやや短めの638mmを採用
LaidBackから、初めての1本に最適なシンプルな操作性と快適な演奏性にこだわったテレキャスタイプのエレキギターが出ますね。
エレキギターを探している人は、購入を検討してみてはいかがでしょうか。
LTE-3Hについてはこちらを参照してください。
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