
YAMAHAから、第2世代トランスアコースティックギターの追加ラインアップとして、ハイエンドモデルのDNAを継承するミドルグレードの「TAG1 C」と「TAS1 C」、エントリーグレードの「TAG1E」、「TAS1E」が発売されます。
\\主な特徴//
- TAG1 CとTAS1 Cはリバーブ、コーラス、ディレイエフェクトとBluetoothを搭載
- TAG1 CとTAS1 Cはマグネット式タップで充電できるリチウムバッテリーを内蔵
- TAG1EとTAS1Eはリバーブとコーラスエフェクトを内蔵し、単3乾電池2本で駆動
TAG1 Cについて

TAG1 Cは、広いダイナミックレンジで力強いストロークに応える、ドレッドノートカッタウェイスタイルのギターで、表板はシトカスプルース単板、裏板と側板はマホガニーのようです。
そして、ボディカラーは、ナチュラル(NT)とサンドバースト(SDB)の2色のようです。
また、ギター本体にシンプルなコントロール構成のリバーブ、コーラス、ディレイエフェクトとBluetoothオーディオ機能を搭載しており、シンプルで直感的な操作性によって、日常の練習からステージでの演奏まで、演奏そのものに集中させてくれるようです。
さらに、マグネット式タップで充電できる最長5.5時間使用可能なリチウムバッテリーを内蔵しているようです。

\\TAG1 Cを探す//
TAS1 Cについて

TAS1 C は、コンパクトなサイズ感で粒立ちの良いサウンドのコンサートカッタウェイスタイルのギターで、表板はシトカスプルース単板、裏板と側板はマホガニーのようです。
そして、ボディカラーは、ナチュラル(NT)とサンドバースト(SDB)の2色のようです。
また、ギター本体にシンプルなコントロール構成のリバーブ、コーラス、ディレイエフェクトとBluetoothオーディオ機能を搭載しており、シンプルで直感的な操作性によって、日常の練習からステージでの演奏まで、演奏そのものに集中させてくれるようです。
さらに、マグネット式タップで充電できる最長5.5時間使用可能なリチウムバッテリーを内蔵しているようです。

\\TAS1 Cを探す//
TAG1Eについて

TAG1Eは、第1世代トランスアコースティックギターのコンセプトを受け継ぎながら、洗練されたモダンなデザイン、より豊かな音量感、最適化されたエフェクトサウンドを実現したエントリーモデルのようです。
そして、広いダイナミックレンジで力強いストロークに応える、ドレッドノートスタイルのボディで、表板はスプルース単板裏板・側板はマホガニーのようです。
また、ボディカラーは、ナチュラル(NT)、サンドバースト(SDB)、トランスルーセントブラック(TBL)の3色のようです。
さらに、シンプルなコントロール構成のリバーブとコーラスエフェクトを内蔵し、外部機器を使うことなく、高品質なアコースティックサウンドを楽しめ、単3乾電池2本で駆動するようです。
\\TAG1Eを探す//
TAS1Eについて

TAS1Eは、第1世代トランスアコースティックギターのコンセプトを受け継ぎながら、洗練されたモダンなデザイン、より豊かな音量感、最適化されたエフェクトサウンドを実現したエントリーモデルのようです。
そして、コンパクトなサイズ感で粒立ちの良いサウンドのコンサートスタイルのボディで、表板はスプルース単板裏板・側板はマホガニーのようです。
また、ボディカラーは、ナチュラル(NT)、サンドバースト(SDB)、ウルトラマリン(UM)の3色のようです。
さらに、シンプルなコントロール構成のリバーブとコーラスエフェクトを内蔵し、外部機器を使うことなく、高品質なアコースティックサウンドを楽しめ、単3乾電池2本で駆動するようです。
\\TAS1Eを探す//
まとめ
- TAG1 CとTAS1 Cはリバーブ、コーラス、ディレイエフェクトとBluetoothを搭載
- TAG1 CとTAS1 Cはマグネット式タップで充電できるリチウムバッテリーを内蔵
- TAG1EとTAS1Eはリバーブとコーラスエフェクトを内蔵し、単3乾電池2本で駆動
YAMAHAから、第2世代トランスアコースティックギターのミドルグレードとエントリーグレードが出ますね。
トランスアコースティックギターを探している人は、購入を検討してみてはいかがでしょうか。
TAG1 C、TAS1 C、TAG1E、TAS1Eについてはこちらを参照してください。
\\紹介したギターの一覧//
コメント