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Roland CUBE Street MINI|CUBE Streetシリーズのコンセプトを受け継いだオールインワンポータブルアンプ

Roland CUBE Street MINI

Rolandから、バッテリー駆動でどこでも演奏を楽しめる楽器用アンプ「CUBE Street」シリーズのコンセプトを受け継ぎ、高品位なサウンドと高い機能性をコンパクトな筐体に搭載した「CUBE Street MINI」が発売されます。

発売予定日は、2026年2月7日(土)のようです。

\\主な特徴//

  • 最大7時間連続駆動の充電式バッテリー搭載
  • 楽器本来のクリアなサウンドを届ける
  • 2つのチャンネルを搭載
目次

概要

CUBE Street MINIは、コンパクトなサイズと内蔵バッテリーによって、様々な場所で演奏を可能にし、充電式のバッテリーは最大7時間の連続駆動に対応するので、長時間にわたるセッションにも対応できるようです。

そして、直感的なデザインによって、演奏の用意や操作も極めて簡単で、軽量かつスリムな本体は付属のストラップで手軽に持ち運ぶことができるようです。

また、5インチのスピーカーと2つのツイーター、余裕のあるヘッドルームによって、楽器本来のクリアなサウンドを届けるようです。

さらに、本体背面にはチルトスタンド、下部にはマイクスタンドホルダーを装備し、シチュエーションに合わせた設置方法で、音色をオーディエンスに届けることが可能なようです。

2つのチャンネル

GUITAR/MIC/INSTチャンネルとMICチャンネルの2つのチャンネルを搭載しており、ソロやデュオでの演奏が可能で、ギター、キーボード、または電子管楽器のエアロフォンをボーカルマイクと組み合わせたり、両チャンネルにマイクを接続してデュオボーカルにしたりなど、多彩なパフォーマンスに対応するようです。

そして、それぞれのチャンネルには、独立したTONEノブとBOSSの高品質なエフェクトが用意されているようです。

GUITAR/MIC/INSTチャンネルギターやマイク、ステレオ楽器に対応。
パネルのTYPEノブで接続する楽器の種類を選ぶだけで、音質を最適化できる。
MICチャンネルコンボジャックを採用。
XLRまたはTRS接続でダイナミックマイクを接続可能。

Bluetooth

Bluetoothオーディオを搭載しているようです。

そして、モバイル端末からワイヤレスでバッキングトラックを再生できるようです。

専用キャリングケース

丈夫で耐水性のある素材を使用した別売りの専用キャリングケースのCB-MBC1 Carrying Caseを使用可能なようです。

そして、持ち運び中にCUBE Street MINIを保護するだけでなく、ショルダーストラップとメッシュポケットを備えているため、小物やアクセサリーの収納にも便利なようです。

Roland CB-MBC1 Carrying Case

CUBE Street MINIとCB-MBC1 Carrying Caseを探す

CUBE Street MINIとCB-MBC1 Carrying Caseは、以下のECサイトで探せます。

まとめ

  • 最大7時間連続駆動の充電式バッテリー搭載
  • 楽器本来のクリアなサウンドを届ける
  • 2つのチャンネルを搭載

Rolandから、CUBE Streetシリーズのコンセプトを受け継いだオールインワンポータブルアンプが出ますね。

ポータブルアンプを探している人は、購入を検討してみてはいかがでしょうか。

CUBE Street MINIについてはこちらこちらを参照してください。

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