
島村楽器のオリジナルブランドのRYOGAと基本設計やデザインを同じくしながら、マテリアルを見直すことでハイコストパフォーマンスを実現した2ndブランドのRYOGA/Neoから、左利き用のエレキギター「SKATER/Neo/LH」と左利き用ベースの「SKATER-Bass/Neo/LH」が発売されます。

特徴は以下のようです。
- RYOGA/Neoから左利き用のエレキギターとベースが登場
- SKATER/Neo/LHはミディアムスケールを採用したエレキ
- SKATER-Bass/Neo/LHは33インチスケールを採用したベース
- SKATER/Neo/LHとSKATER-Bass/Neo/LHは独自設計のボディコンター加工を施している
SKATER/Neo/LHについて

SKATER/Neo/LHは、取り回しが良く弾きやすいミディアムスケールを採用しており、ラウンドエッジフレットを採用することで、スムースなフィンガリングが可能となるようです。
そして、抱えた際の安定感を左右するボディのコンター加工は、独自設計となっており、ボディへのフィット感とパフォーマンス性を高めているようです。
また、ボディカラーは、Gun Metal BlackとIce Blueの2色のようです。
さらに、全音域でバランス感に優れた新開発のピックアップを採用しており、フロントにシングルコイルを、リアにハムバッカーを搭載しているようです。
このリアハムバッカーはトーンノブを引くことで、シングルコイルにも切り替え可能のようです。
これによって、幅広いサウンドバリエーションを持ち、様々なスタイルやジャンルの音楽・音色に1本で対応できるようです。
SKATER-Bass/Neo/LHについて

SKATER-Bass/Neo/LHは、取り回しの良さと弾きやすさを求めた33インチスケールを採用しており、ネックのナット部は38mmとスリムで扱いやすく弾きやすい形状であり、ラウンドエッジフレットを採用することで、スムースなフィンガリングが可能となるようです。
そして、抱えた際の安定感を左右するボディのコンター加工は、独自設計となっており、ボディへのフィット感とパフォーマンス性を高めているようです。
また、ボディカラーは、Gun Metal Blackのみようです。
さらに、全音域でバランス感に優れた新開発のピックアップを搭載しており、P-Jレイアウトとすることで、幅広いサウンドバリエーションを持ち、様々なスタイルやジャンルの音楽・音色に1本で対応できるようです。
まとめ
- RYOGA/Neoから左利き用のエレキギターとベースが登場
- SKATER/Neo/LHはミディアムスケールを採用したエレキ
- SKATER-Bass/Neo/LHは33インチスケールを採用したベース
- SKATER/Neo/LHとSKATER-Bass/Neo/LHは独自設計のボディコンター加工を施している
RYOGAの2ndブランドのRYOGA/Neoから、左利き用のエレキギターとベースが出ますね。
左利き用のエレキギターとベースを探している人は、検討してみてはいかがでしょうか。
SKATER/Neo/LHとSKATER-Bass/Neo/LHについてはこちらを参照してください。
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