
Revv Amplificationから、Joey Landrethが製作したオリジナルアンプのサウンドをペダルに落とし込んだオーバードライヴの「Dirt Dog」が発売されます。
\\主な特徴//
- Black Panelサウンドをコンパクトな筐体に凝縮
- 完全アナログ回路
- エフェクトループのリターンやキャビネットIRと組み合わせればプリアンプとして使用可能
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目次
概要
Dirt Dogは、The Bros. LandrethのギタリストJoey Landrethとの共同開発モデルで、アルバム『Dog Ear』の制作で使用された、1940年代のヴィンテージアンプから着想を得たオリジナルアンプのサウンドをライブでも再現できるよう開発されたようです。
そして、ゲイン設定によって、クリーンブーストから力強いディストーションまで、幅広いサウンドが得られるようです。
また、その核となるのは、ピッキングの強弱やギターのヴォリューム操作に敏感に反応する、ダイナミックで倍音豊かなドライヴサウンドのようです。
さらに、スタンダードなセッティングはもちろん、各コントロールを大胆に設定することで、Dirt Dogならではの個性的なサウンドも引き出せるようです。
コントロール
各コントロールは、互いに作用するよう設計されており、多彩なサウンドメイキングが可能なようです。
そして、コントロールは、以下のようです。
| コントロール | 概要 |
|---|---|
| GAIN | ・歪みの量を調整 |
| BITE | ・高域のキャラクターを調整 ・輪郭のはっきりした鋭いサウンドから温かみのある滑らかな歪みまで設定可能 |
| LEVEL | ・音量を調整 |
| TONE | ・主に中域のレスポンスを調整 ・右に回すほどパンチと存在感のあるサウンドになる ・左に回すほど中域を抑えた粘りのあるサウンドになる |
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まとめ
- Black Panelサウンドをコンパクトな筐体に凝縮
- 完全アナログ回路
- エフェクトループのリターンやキャビネットIRと組み合わせればプリアンプとして使用可能
Revv Amplificationから、Joey Landrethが製作したオリジナルアンプのサウンドをペダルに落とし込んだオーバードライヴが出ますね。
ファンの人やオーバードライヴを探している人などは、購入を検討してみてはいかがでしょうか。
Dirt Dogについてはこちらとこちらを参照してください。
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